STEP勇気づけセミナーを

 修了した方々のアンケートより



 STEP学習会で何を得ましたか?

 

    ほめることと勇気づけることが違うということを知り、子どもを積極的に勇気づけていくこ

  とをしたいなぁ・・と心から思いました。子どもの問題となる言動の捉え方を知ることで、

  これまでどれほど自分が子どもに振り回され、あやつられていたかを感じました。

  ・・・でも、本当に一つ一つのことに時間をかけても向き合っていける明るい光が見え

  た気がして、STEPとの出会いがとてもありがたいと思っています。自分自身を勇気づ

  けながら、子どもをたくさん勇気づけていきます。(M.Sさん)

 

 「親としてのあり方・関わり方の大切さ」「人間関係の改善」「自分が変わること」

  一歩一歩取り組んで生きたいです。(R・Kさん)

 

 「感情に流されないこと」「『待つ』という姿勢」「子どもを一人の人間として尊重する」

  「多くを言い過ぎない」・・・を学びました。今後、あらゆる人間関係に生かしていきたい。

  感情的にならず反映的な聴き方、Iメッセージを使っていきたいです。(R・Kさん)

 

 ・子どもを一人の人間として尊重すること、当たり前のことができていなかったことに気

   づかされました。

  ・“勇気づけ”とは誰もがされても嬉しいことであるし、とても効果的なものであることを知

   りました。今までの私にも子どもにも足りないものでした。

  ・経験させることが学びだと思いました。

  ・子育てにはもちろんのこと、夫や家族、友人関係など、コミュニケーションの方法として

   活用したいです。(Y・Sさん)

 「子どもではなく、自分が変わることで周りも変わる」

  少しずつ、一歩一歩STEPを活用して行きたいです。(K・Oさん)